姉妹サークルのパーティの報告の続き3
今晩は
続きを書きますね。おまたせしてすいませんでした。
私はさっそく、●●さんのオマンコとアナルから垂れてきている
ザーメンを舐めました。
ザーメンの匂いと、●●さんのオマンコの汁の匂いがまざって
男の人達のチンポを綺麗にしている時よりも凄くいやらしい
匂いがしました。
私は匂いで興奮しながら、垂れてきているザーメンを舐めながら
オマンコとアナルに舌を入れて、中のザーメンをかきだすように
舐めていると、●●さんの体が少し動きました。
目が覚めてきているのかなと思ったので、クリトリスを舐めたら
●●さんが目を覚ましました。
●●さんが、まだボーとしているみたいで
周りを見回していました。
やっと完全に目が覚めたみたいで、あっ私失神しちゃったんですねと
側に居た主催のお姉さんに言いました。
●●さんがあっみほちゃん、何してるのと足の間に居た私に言いました。
私が、主人と主催のお姉さんの命令で、●●さんのオマンコとアナルを
綺麗にしていたんですと言うと、●●さんが恥ずかしそうな顔をしました。
まだ綺麗になっていなかったので、私がまた舐め始めると
●●さんがああーみほちゃん、恥ずかしいよー
汚いのにだめだよーって、少し感じながら言いました。
主人が、みほはザーメン大好きだから、綺麗にさせてあげてほしいんだけど
嫌かなと●●さんに言うと、良いですけど恥ずかしいし
女の人に舐められるの初めてだからと言いました。
主人が、私にもっと綺麗にしてあげなさいと言ったので
私がオマンコとアナルの中に舌を入るだけ入れて動かすと
●●さんがああー何か気持ちいいー、おかしくなりそうと言いました。
だんだんと感じ始めてるみたいで、●●さんの声が大きくなってきました。
休憩していた、男の人達が集まってきて
みほちゃん、綺麗にしてあげながら感じさせてるね
みほちゃんはやっぱり何でも一生懸命で偉いねと言いました。
それから、少し舐めてだいたい綺麗になったので
主人がみほ、もういいぞと言いました。
お姉さんが起き上がって、みほちゃんありがとうと言ってくれました。
続きを書きますね。おまたせしてすいませんでした。
私はさっそく、●●さんのオマンコとアナルから垂れてきている
ザーメンを舐めました。
ザーメンの匂いと、●●さんのオマンコの汁の匂いがまざって
男の人達のチンポを綺麗にしている時よりも凄くいやらしい
匂いがしました。
私は匂いで興奮しながら、垂れてきているザーメンを舐めながら
オマンコとアナルに舌を入れて、中のザーメンをかきだすように
舐めていると、●●さんの体が少し動きました。
目が覚めてきているのかなと思ったので、クリトリスを舐めたら
●●さんが目を覚ましました。
●●さんが、まだボーとしているみたいで
周りを見回していました。
やっと完全に目が覚めたみたいで、あっ私失神しちゃったんですねと
側に居た主催のお姉さんに言いました。
●●さんがあっみほちゃん、何してるのと足の間に居た私に言いました。
私が、主人と主催のお姉さんの命令で、●●さんのオマンコとアナルを
綺麗にしていたんですと言うと、●●さんが恥ずかしそうな顔をしました。
まだ綺麗になっていなかったので、私がまた舐め始めると
●●さんがああーみほちゃん、恥ずかしいよー
汚いのにだめだよーって、少し感じながら言いました。
主人が、みほはザーメン大好きだから、綺麗にさせてあげてほしいんだけど
嫌かなと●●さんに言うと、良いですけど恥ずかしいし
女の人に舐められるの初めてだからと言いました。
主人が、私にもっと綺麗にしてあげなさいと言ったので
私がオマンコとアナルの中に舌を入るだけ入れて動かすと
●●さんがああー何か気持ちいいー、おかしくなりそうと言いました。
だんだんと感じ始めてるみたいで、●●さんの声が大きくなってきました。
休憩していた、男の人達が集まってきて
みほちゃん、綺麗にしてあげながら感じさせてるね
みほちゃんはやっぱり何でも一生懸命で偉いねと言いました。
それから、少し舐めてだいたい綺麗になったので
主人がみほ、もういいぞと言いました。
お姉さんが起き上がって、みほちゃんありがとうと言ってくれました。
- 2008/01/06(日) |
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